2018年05月01日

Comic Boy(Android) - GameWith

Comic Boy(Android) - GameWith https://gamewith.jp/gamedb/show/2915?from=android
posted by 猫蔵 at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アルミホイルでボールをつくろう!!(Android) - GameWith

アルミホイルでボールをつくろう!!(Android) - GameWith https://gamewith.jp/gamedb/show/2914?from=android
posted by 猫蔵 at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホントに ピンクフロイダー (?_?)。

以前から あれほど おいらは ピンクフロイド が 好きだ と 豪語 しておきながら アルバム の THE WALL と アニマルズ は 数えるほどしか 聴いてないんですよ かなり 苦手 といいますか…。ピンクフロイド は すごく 好きな アルバム と すごく 苦手な アルバム が あるんだ。今夜は 修業の つもり で 苦手なアルバム を 聴いてみようかな(笑)。たぶん 途中で 聴くのを やめてしまいそうですが…。♪♪
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posted by 猫蔵 at 19:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Yahoo!ゲーム版ドラゴンクエストライバルズ

Yahoo!ゲーム版ドラゴンクエストライバルズ https://games.yahoo.co.jp/rivals
posted by 猫蔵 at 07:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フリクション / 79ライヴ

すっげぇ~ 貴重な2枚組。まず CD は ファースト の「軋轢」を レコーディング する 直前 の 79年12月 の 磔磔 での ライヴ音源。80年 に 10インチ・レコード で 発表した「ed '79 Live」と 同日の録音 なんだけど (本作のジャケット は そのLPに 準じている) この 作品 は 新たに 発見された テープ が マスター。さらに 79~80年 の ライヴ映像 を 中心に 構成された 約20分 の DVD には 広瀬忠司さん の 映像作品 “Friction” と レック編集 による 8㎜映像 (音声なし) が 入ってる。もちろん CD は 突き放すムード だけど 冷気に包まれた「軋轢」とは 違う 熱気あふれる螺旋状の音 に 滅茶苦茶 驚いてしまった。アップテンポの曲 は パンクロック と 言い切りたいほどだし ファンキーなグルーヴ も 同時期 の 英米 の ポスト・パンク・バンド よりも 強靭。エレキの破片 が 飛んできそうな ギター と 骨身に響く ビート で 火花散る フリーキーなプレイ が 滅茶苦茶 最高!! DVDの映像 は 純然たる ライヴ記録 とは 言えないけど ステージでの 表情や動き も きちんと 確認 出来る。
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posted by 猫蔵 at 00:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

レッドツェッペリンⅣ (Four Symbols)

前作 の Ⅲ が 思ったほどの 評価 を 得られなかった 彼等は 70年12月 に 再び ウエールズの別荘 で 曲作り をして ロンドン の アイランド・スタジオ と ハンプシャー の ヘッドリー・グランジ で 4作目 の 録音 を 行なった。71年11月 に 本作 は 発売 されたんだけど タイトル も バンド名 も 会社名 も 記さない ジャケット の アイデア に 当初 アトランティック側 は 大反対 した。前作 に ハードロック を 期待していた ファン に 対する サービス曲 も 収録されてるんだけど 最大の聴き所 は フォーク と ハードロック を ひとつに 昇華させた ④天国への階段 だ。彼等 が単なる ハードロック ではなく 精神性を持ったバンド である事を 証明した 名盤。4つのシンボル文字 は 古代ムー文明 から ヒント を 得てるらしいよ(=^ェ^=)。
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posted by 猫蔵 at 00:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする