2018年05月03日

忘れられないメロディー。

ドラマ「高校教師」の 主題歌 だった為 大ヒット してしまった 森田童子さん の 名曲「ぼくたちの失敗」は 平成5年 以降 …つまり 曲 が 大ヒット してから あんまり 聴いてないんですよ。秘密の宝物 を 公共の電波 で 言いふらされた ような 複雑な想い が 今でも 気持ちの中 に あるんですよね。だけど メロディー は 完璧に頭の中 で 理解 している。コードブック で 確認してみても 頭の中 で 鳴ってる メロディー と 実際のメロディー が カッチリ合うんですよ。やっぱり「ぼくたちの失敗」も 一度 聴いたら 忘れられない メロディー なんでしょうね(σ*´∀`)。
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posted by 猫蔵 at 19:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

高田渡さん。

一時期 ツアーのテーマソング のように 渡さん が 唄っていた「いつか」という 楽曲 がある。その「いつか」の 歌詞 “いつか 目がさめない 朝が くる” が 現実の事 となってしまったのが 2005年4月16日。渡さん の 歌 は 唄わない瞬間 の “間” が とにかく 素晴らしかった。言葉 を 紡ぎ出す 寸前 の 永遠 と 思えるような 間合い …余韻 を 引きずりながら 次の言葉 へ 移ってゆく 瞬間 だけは 誰も 入り込めない 渡さん にしか 唄えない 歌の世界 が あったのだ と 思う。旅を愛し 最後の最後まで 全国各地 を まわり 唄い続けた 伝説のフォークシンガー 高田渡さん。享年56歳。あの日 2005年4月16日 渡さん は 何か とても 大切な あの頃の風景 まで 連れ去ってしまったような 気がするんだ。
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おいらの コードブック。

おいらが コードブック を 購入すると どういうワケ だか 必ず 手が加えられるんですよ。決して 本 が 間違っている という 話 じゃなくて 自身にとって 心地よいコード進行 を 最優先 させているから なんでしょうね。自由な発想 で 音遊び を しているよ。音楽は勉強 じゃない 道楽 でしかないんだな( ^∀^)!!
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posted by 猫蔵 at 09:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

B の コード は…

ん…?
コード の B が 上手く 押さえられない って ('_'?)。ならば この 押さえ方 で 大丈夫だ (*´∀`)!!音楽 ってヤツ は 勉強 で 覚えるんじゃなくて 遊び感覚 で 覚えてゆくものだからさ。ギター での 音の遊び は 自由な発想 で 好きなだけ 楽しめば いいんだよ(=^ェ^=)。でも 名曲 って 不思議なもので 指が コード進行 を 覚えてるんだ。頭で 考えなくても スラスラと 唄えてしまうんだよね(σ*´∀`)。
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SINoALICE(Android) - GameWith

posted by 猫蔵 at 06:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

LEGO® NINJAGO®: Ride Ninja(Android) - GameWith

LEGO® NINJAGO®: Ride Ninja(Android) - GameWith https://gamewith.jp/gamedb/show/2918?from=android
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とあるシェフの気まぐれ料理(Android) - GameWith

とあるシェフの気まぐれ料理(Android) - GameWith https://gamewith.jp/gamedb/show/2920?from=android
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銀星団 シルバースターズ (1979)

メンバー全員 が 覆面を 被っていて エキゾチック と テクノ と ハードロック を ごちゃ混ぜ にした インチキ臭い サウンド で デビュー した このバンド。実は 正体は バウ・ワウ なんだが 奇跡的な馬鹿馬鹿しさ と キッチュさ が 今 聴くと 本家すら 脅かすほどの カッコ良さ だ。チープ で パワフル な スピード感 と “ハズシ” の 感覚 は ディーヴォ を モチーフ に してるのかな。様々なロック・クラシックス の 要素 が 飛び出したり 顔はおろか メンバー名 も 隠しきった 匿名性など 当人達が 意識していたかは 理解らないけど 高い批評性 すら 感じる。一発物 かと 思いきや 結局 この プロジェクト は 3枚のアルバム を 残している。
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クリエイション / ウィズ フェリックス パパラルディ (1976)

あの クリーム の プロデューサー そして マウンテン の ベーシスト だった パパラルディ と 彼の 妻 ゲイル・コリンズ が プロデュース したという事で 話題になった セカンドアルバム。そのせいか クリーム的 な 雰囲気 が 強く④⑥ の 竹田さん の ギター は クリーム時代 の エリック・クラプトン を かなり 意識したような 感じ。パパラルディ は 数曲 で ベース も 弾き ほとんどの曲 で ヴォーカル もとる。英語 で 唄う事に こだわってきた グループ なので 発声など 言語的な部分 で 安定感 が 増したのは 強み だったと思う。この 作品 は アメリカ、カナダ でも 発売されたよ。
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ストロベリー・パス / 大烏が地球にやって来た日 (1971)

それまでの 日本 には なかった 本格的 な ロックサウンド の 確立 を 目指した ギタリスト兼キーボード、成毛滋さん が フード・ブレイン に 在籍していた ドラマー つのだひろさん と 1971年初頭 に 結成した ユニット的グループ が ストロベリー・パス。この 作品 は 彼等 が 残した 唯一の アルバム で 随所で 聴かれる 実験的なサウンド …特に アルバムタイトル曲 での ピンクフロイド的 な アプローチ は 日本に於ける プログレサウンド の 萌芽 を 感じさせるもの と なっている。なお 後の大ヒット曲「メリー・ジェーン」の オリジナルバージョン は この 作品 に 収録 されておりますよ(=^ェ^=)。
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