2018年05月05日

素敵なバラ‼️ アイズ・フォーユー‼️

素敵なバラ‼️ アイズ・フォーユー‼️ http://site.moshimo.com/karinsyuminoheya/0046.html
posted by 猫蔵 at 21:58| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ショコラータ / アンコール! ショコラータ ライヴ1985

1985年 の ライヴ音源。デカダンス で ビザール な ニューウェイブ と 呼んでも 大袈裟でない 独自の志向 を 持った バンド だったけど エレクトロ主体 で 洗練された スタジオ音源 よりも こちらの ライヴ盤 のほうが 彼等の魅力 や 実力 を よく伝えている。演奏は かなり フィジカルなバンドサウンド で 自由度の高さ と 全体の統制 との バランス が 絶妙だし かの香織さん の ボーカル も 広い音域 を 生かした オペラ的唱法 が かなり 奔放に 暴れまくっている。特に アッパー な ファンク で たたみかける 後半 は 圧巻!! 間違いなく 80年代 にしか 生まれ得なかった バンド の 素晴らしき記録 だ!!
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posted by 猫蔵 at 17:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カルチャー・クラブ / カラー・バイ・ナンバーズ。

元々は「性の撹乱、放棄」の 為の コンセプチュアルな戦略 だった “女装” を ファッション として ここまで 流行らせたのは ボーイ・ジョージ を おいて 他に いない。また 音楽面 では 哀愁溢れる メロディー と モータウン系 の 分厚い コーラス を 巧みに ブレンド して ラテン調 の レゲエ・リズム に 乗せた “ファンカラティーナ” ブーム の 一翼 も 担った。キワモノ的 な ビジュアル の おもしろさ と 豊かな音楽性 は 万人に 受け アメリカ進出 も 成功 させた 彼等 だったけど 大ヒット連発 の後に 失速 していったのが 残念。本作は 大ヒット曲「カーマはきまぐれ」を 含む 全盛期 の セカンドアルバム ざんすよ(=^ェ^=)。
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Creema | ハンドメイド・手作り・クラフト作品の通販、販売サイト

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posted by 猫蔵 at 06:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

様々なメロディー達。

節操がないのか それとも 幅広い音楽性 なのか は 自分でも よく理解らん のですが メロディー が 心地よく 胸に 響いてくる 楽曲達 は ジャンル問わず 滅茶苦茶 大好き ですよ。たぶん 2万曲 くらい 聴き込んでるんじゃないかな。もちろん 名曲達 は 今でも 自身の体内 で 変わらず 生き続けていますよ。音なら 何でも 大丈夫 だわ。…あっ もしかしたら レゲエ や ヒップホップ は 苦手 なのかも 知れない。我が家 に 1枚も 置いてないからさ。BOB MARLEY は 以前から 興味があるんで 一度 購入してみよう とは 思ってるんだけどね(=^ェ^=)。
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posted by 猫蔵 at 05:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

陳 信輝 / Shinki Chen

フード・ブレイン と スピード・グルー&シンキ の 狭間の ソロアルバム。1971年 発売。加部正義さん 野木信一さん 柳ジョージさん ジョン山崎さん そして 柳田ヒロさん という その筋の面々 が 参加した サイケブルース の 名盤 だわ。ダル~い リフ を 奏でる 歪んだギター には コマーシャリズム の かけらもない。はっきりいって “キマッている音”。もう 何も考えず「偽善者からの決別」を 聴いてもらいたい。当時 この瞬間 (約13分) 、東京 は ロッキー・エリクソン や メイヨ・トンプソン が 住む テキサス と 直結 していたのでは と 思わせる 素晴らしい 名演 だわ。
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posted by 猫蔵 at 00:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

隠れた名盤 が ここにも( ; ゜Д゜)!!

Chaz (チャズ)

度肝を抜くような ジャケット( ; ゜Д゜)!!
だいたい このテの 低予算ジャケ の 作品 は デザイン の 安直さ とは 裏腹 に 内容 が 充実 している事が 多々あるんだけど これも そんな 1枚。“チャズ” の 愛称を持つ チャールズ・カーター (Vo.ds) を 中心に ピッツバーグ で 結成 された 6人組 の ボーカル&インスト・グループ が ザンジバル という 地元 の インディーズ・レーベル から 1983年 に 発売 した アルバム。全員 が 親戚関係 にあるという メンバー が 地元 で 録音 した ローカル作品 とはいえ 楽曲の素晴しさ は 同時代のメジャー作品 に 劣るものでは ないぞ。全8曲 いかにも 80年代らしい エレクトリック な ファンク と 70年代 の スウィートソウル の 薫り を 受け継いだ バラード が それぞれ 4曲ずつ 収録されてるよ。激甘スロウな ⑧ I Want To Talk To You が デビュー曲 というだけあって ボーカル への こだわりは 相当なモン だわ( ; ゜Д゜)!!
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posted by 猫蔵 at 00:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする