2020年05月31日

わっははははははははははは。

あんまり カッコいいから ついつい キン肉マン の Tシャツ を 購入してしまったんだ。こういうグッズ は やっぱり うちらの世代 が ターゲット なのかも知れないね。はい、もちろん 着ますよ。…しかし いい歳して 一体 なんなんだろうね。まさか 40過ぎた 現在 でも 夢中になって キン肉マン を 読んでるとは あの頃 思わなかったし “ファミコンソフト の 電池交換” を している 自分の姿 も 想像 出来なかったわ。あっ ピンク・フロイド は ずっと 聴き続けるんだろうな とは 何となくでは あるものの 思っていたけどね。まるで 20代の頃 よりも 頭の中が 幼児化 してきているような… いや それは 気のせいか (σ*´∀`)。




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2020年05月30日

SAM & DAVE

サム&デイヴ / ホールド・オン (1966)

“ダブル・ダイナマイト” と 呼ばれた 黒人デュオ、サム&デイヴ の 全米チャート での 2曲目のヒット。日本では 1968年に 彼等の最大のヒット「ソウル・マン」との カップリング で シングル盤 が 発売され A,B面ともに 本国アメリカ以上 に ヒット となった。日本でも 初の本格的な R&Bブーム が 上陸した時期で サム&デイヴ は 当時 来日を果たした 数少ない 本場の R&Bスター だった。ちなみに この曲 の 生演奏、つまり ライヴ音源 に 当時は 興奮しつつも 延々と続けられる ライヴならではの アレンジ に 3分で終わるシングル に 耳慣れた身には 少々 戸惑いを覚えた 今となっては 懐かしい 思い出が… (σ*´∀`)。


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2020年05月29日

ARETHA FRANKLIN

アレサ・フランクリン /
チェイン・オブ・フール (1968)

ズー・ニー・ブー や ブルー・コメッツ などの グループ・サウンズ や なんと “和製アレサ” と呼ばれた (?!) デビュー当時 の 和田アキ子様 までが かつては レパートリー に 加えていた ナンバー。「リスペクト」(1967年・第1位)「ナチュラル・ウーマン」(1967年・第8位) といった曲は さっぱり売れず 日本でも “ソウルの女王” の称号 とともに アレサ・フランクリン の名が 知られるようになったのは この曲 の 登場によるところ 大 だった。なにしろ “チェチェン・チェイ~ン” という リフレイン は 知らずに つい 口ずさんでしまうほど 誰の耳にも なじみやすく また 簡単に 忘れられるもの でもなかった。今に至るも アレサ の 日本での “最大のヒット” では?!


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