2018年06月12日

お疲れ様でした。ゆっくりと 魂 を 休めてください。

昭和63年。時期は 春の木漏れ日の頃 だったかな。5歳年上の先輩 に 森田童子さん を 教えてもらったんですよ。当時 4枚 の アルバム が 初めて CD化 されて その 先輩 やたら テンション が 高くてね。今朝 森田童子さん の 訃報 を 知って 初めて 聴いた 楽曲 ファーストアルバム の 1曲目「早春にて」と 先輩の顔 が いちばん 最初に 頭に 浮かびました。上手く 言葉 に 出来ないのですが… これからも 森田童子さん の 楽曲 は いつまでも “変わらない風景” として 僕達の 心の中 で 輝きを放ち続けてゆく事 でしょう。心から ご冥福を 祈ります。…来年からは 春の木漏れ日の頃 毎年 森田童子さん を 思い出すんだろうな。
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posted by 猫蔵 at 19:47| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
寂しくなりました。
森田童子さん❗好きでした。
でも、楽曲は永遠に残ります。
Posted by 花梨 at 2018年06月12日 21:03
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